こんな状態、思い当たりませんか?
「不調」は増えるのに、打ち手がない
健診は受けているが、健診後のフォローがなく、現場が疲弊していく。
欠勤・早退が続き、現場が回らない
数人の欠勤が、残業増・品質低下・クレームにつながっている。
改善が「お願い」になっている
一人ひとりの意識任せで、ルールや運用が定着しない。
ポイント:問題は「努力不足」ではなく、見える化と運用の不足で起きているケースがほとんどです。
私たちが提供する価値
現場の実態を、見える化する
- 簡易アンケートで“職場の詰まり”を把握
- 欠勤・遅刻早退・ヒヤリハット等の指標で整理
- 優先順位を明確化し、やることを絞る
改善を「仕組み」に落とし込む
- 月次の振り返り(短時間・定例化)
- 実行できるルール・業務フローへ設計
- やりっぱなしにしない継続運用
1
狙う成果:欠勤・早退の減少、残業抑制、ヒヤリハット低減、定着率向上
2
設計するもの:評価→フィードバック→対策→振り返り の“回る型”
導入の流れ
1
現状ヒアリング
業種・人数・課題(欠勤/遅刻早退/事故/定着など)を整理します。
業種・人数・課題(欠勤/遅刻早退/事故/定着など)を整理します。
2
簡易アンケート(最小限)
現場の詰まりを短時間で把握。回答負担を抑えます。
現場の詰まりを短時間で把握。回答負担を抑えます。
3
フィードバック(社長・管理職向け)
優先順位と、すぐに着手できる改善案を提示します。
優先順位と、すぐに着手できる改善案を提示します。
4
運用設計・定着(伴走)
月次の振り返りと運用ルール化で、継続できる形にします。
月次の振り返りと運用ルール化で、継続できる形にします。
“小さく始めて、回す”が基本です
最初から完璧な制度を作る必要はありません。
まずは「測る → 話す → 直す → 繰り返す」を最短距離で回すことが成果につながります。
※必要に応じて、健診後フォローやエコー検査支援との組み合わせ提案も可能です。
料金の考え方(例)
梅(ライト)
評価+改善案
まずは現状を整理し、打ち手を明確にします。
- 簡易アンケート
- フィードバック(A4報告)
- 改善の優先順位
竹(スタンダード)
改善の伴走
月次の打合せで、仕組みを回し始めます。
- 梅の内容
- 月次オンライン45分
- セミナー年2回
松(プレミアム)
制度化まで支援
継続運用と制度設計を一体で進めます。
- 竹の内容
- 運用ルールの整備
- 外部提出物の設計支援
※料金は従業員規模・課題の深さ・訪問有無により調整します。まずは状況をお聞かせください。
よくある質問
健康経営(認定)と関係ありますか?
認定を目的にせずとも導入できます。まずは欠勤・不調・生産性など“現場の困りごと”から改善する設計が基本です。
アンケートは負担になりませんか?
最小限の設問数で設計します。回答負担を抑え、改善に必要な情報だけを取りに行きます。
医療行為や診断は行いますか?
行いません。職場の仕組みづくり・運用設計の支援が中心です。必要に応じて医療機関受診などの一般的な案内は可能です。